保護預かり
株券を手元で所持していると、株主は常に盗難・紛失・焼失などの危険にさらされることになる。これらの危険を避ける為の最も簡単な方法として、銀行や証券会社など販売会社が、投資家に代わって証券の保管、事務管理を行なうこと。これにより、火災・盗難・紛失などの危険を避けることができる。